人と人との出会いというのは、
ほんの一瞬の出来事で生まれるものです。
NLPセミナーの中では、シンクロニシティーと言われていますが、
このシンクロニシティーに出会う機会がとても多いように思います。
自分から何かに働きかけることで、
いろいろなことが動き出してくことが言えるのでしょう。
この点については、いろいろなことがわかってくることが、
見えるようになってくることが、とても大事な事なんだと思います。
NLPを学ぶこととは、コミュニケーション能力を高めるために、
行われることが多いように思います。
しかし、それとは別の目的で持って、
このNLPセミナーに参加することも面白い事なんだと思います。
例えば、コミュニケーション能力を向上させることも、
そのひとつの考え方かもしれませんが、それ以上にいろいろなことが、
わかってくることができるのだと思います。
それが、さきほどこのNLP記事の冒頭で話したシンクロニシティーです。
このシンクロニシティーをつかむために、色々なところに
出かけていくことも一つの大切なことなのではないかと思います。
その一つが、NLPセミナーでもいいのではないかと思います。
また、わたしが参加したNLPセミナーでは、
定期的な勉強会が行われていました。
この勉強会に参加することができると、
そこでも、面白いことが起こると思います。
いわゆるシンクロニシティーと言われているものですが、
そのような不思議な出会いを知ることができるのが、
NLPプラクティショナーセミナーなのではないかと思います。
NLP大阪セミナーに参加して感じたのは、
イメージの力が偉大なものであるということです。
この事に気づくことが出来たことは、かなり大きな事だと思います。
そして、NLPセミナーが修了してからも、
イメージの力が持つことを考えることにしました。
その事によって、自分自身が感じていることが、
見えるようになってくるようになりました。
この事は、かなり大きな事だったと思います。
自分自身が感じていることを知ることには、
適していること何だと思います。
イメージの力は、段々と強くなっていくものです。
コミュニケーションを取っている瞬間にも、
その事について、感じることがあります。
これは、NLPのキャリブレーションという用語にも、
関係していることなのですが、人の行動から見えてくることがあります。
それは、感情であったり、その他のことであったりします。
この事について、知ることができるのは、NLPを知って、
その事に詳しくなったからだと思います。
NLPは、イメージの力が伸びていくことになります。
NLPワーク全般でも、感じることなのですが、
NLPのワークを行なうたびに、自分のイメージの力が
上がってくることを感じることがあるかと思います。
そして、良い体験をすることができるようになってくるんですよね。
その事は、実際に生活の中でも影響力を持つことになります。
そのことについて考える事ができるようになってくるのです。
この事は、かなり大きな変化なんだと思います。
NLPプラクティショナーコースの最初の方で行うのは、
自己重要感の大切さについての話です。
自己重要感というと、NLPの書籍の中で、
必ず使われるものだと思いますので、
いまさら何を学ぶ必要があるのかと思うことと思います。
しかし、それでもNLPセミナーでやるんだから、
なにか意味を持っているんだろうと思っていました。
そして、その事は実際の問題として、かなり意味がありました。
自己重要感を満たすときのポイントについて、
知ることができたことも、この事から解ってくると思います。
インターネットの発達によって、色々な情報を取得することが、
できるようになってきました。
この事で、わたしはNLPの情報を知ることができるようになりました。
なにかわからない情報があったときには、その言葉を検索エンジンで、
検索にかければいいわけです。
自己重要感ということばも、検索エンジンで検索をすることが、
知ることが出来る情報のひとつであるので、正直そこまで、
知って勉強をしたいかというと、そんな事はないものでした。
しかし、実際に勉強をしてみると、その事は、
大きな違いだったんですよね。
インターネットで調べる自己重要感の情報と、
NLPプラクティショナーコースで知った自己重要感の情報は、
かなりおおきな違いがあるものでした。
NLPを大阪で勉強した受講仲間も同じことを言っていました。
どれだけ情報化社会になったとしても、
物事の本質は、それだけではわからないものなんですよね。
NLPセミナーにかぎらず、一般的なセミナーに参加すると、
必ずといってもいいほど、相手の自尊心を満たす
コミュニケーションの大切さについて書かれていることが、
とてもおおいように思います。
そのことは、そのセミナーによって、
呼ばれ方が変わりますが、NLPセミナーの中では、
自己重要感と呼ばれています。
自己重要感については、過去にふれいている内容であるとおもうのですが、
一応、こちらでも説明をさせていただきますね。
NLPの自己重要感とは、コミュニケーションをしている相手に、
「あなたは、大切な重要な相手であることを示すこと」です。
そして、NLPでいうところの自己重要感を満たすことができると、
相手との信頼関係を築くことがとても容易になります。
人間には、基本的に自尊本能という欲求レベルがあります。
人に大切な存在であると認めてもらいたがっているわけです。
その大切にしていることを知ることができて、
その相手にコミュニケーションをすることができると、
とても効果的なコミュニケーションをすることができると思います。
自己重要感を満たそうと思ったときには、
相手が大切にしている価値観について、深く考えることができると、
最適な事となりますね。
相手が大切にしていることは何か?そのことを調べて、
NLPの自己重要感を満たすコミュニケーションをしましょう。
そのことは、とても大切な事となってきますよ。
ぜひ、使ってみてください。
NLPでいつも言われていることは、
「アウトカムの設定が大切」ということです。
つまり、目的が明確でないものは、いけ無いわけではありませんが、
何事も目的を持っている方がいいでしょう。
それが、ご自身の目標の達成に役立っていくことと思います。
それは、コミュニケーションでも使うことができる考え方です。
NLPのアウトカムを設定して、会話をすることもひとつの方法論であるといえると思います。
特に、社会人になるとその必要性が感じられることと思います。
職場の人間関係では、どうしてもこれまでのコミュニケーションでは、
通用しないことがあります。
その時に、NLPでいうところのアウトカムをしっかりと設定した、
コミュニケーションをすると、社会人としていい結果、
コミュニケーションができるようになってくると言えるでしょう。
苦手な人とのコミュニケーションを例にして取ってみましょう。
コミュニケーションを取るたびに、苦手意識を感じてしまう人は、
いることと思いますが、このような人とのコミュニケーションでは、
このようなアウトカムの設定を行なってみましょう。
「苦手な人とのコミュニケーションを得意になる」
そうすると、嫌な対応をされたとしても、
この人(この人)に嫌な対応をされるコミュニケーションの一つが、
わかっただけで、なんら問題は発生しないのです。
なぜなら、アウトカムは別のところにあるからです。
そして、ある意味達成されていることと思います。
NLPとは、コミュニケーションにも使えるものです。
ぜひ、この考え方を使ってみてくださいね。
人の潜在意識は、段々と変わってくると言います。
この事は、潜在意識や自己啓発の書籍の中でも、
書かれていることですし、NLPセミナーの中でも、
何度も言われていたことです。
NLPセミナーの中では、潜在意識と向きあうことも、
行いますが、やはり潜在意識は少しの時間で、
簡単に変化するものではないと思ってしまいます。
段々と、普段の生活の中で、少しづつ変化を
持つことができるものであると思います。
さて、それではどのような変化を持つことが、
とても最適なことであるでしょうか。
潜在意識を変化させるためには、
常に自分が得たいと思っている結果を
何度も見ていることが求められます。
例えば、自分の目標を紙に書いて持つ、
この事も一つの方法論として確立されていることと思います。
色々な成功者の方の書籍を呼んでいると、
紙を持ち歩いて、自分自身の目標設定に
役立てていることを書いています。
これも一つの方法論なんだと思います。
ちなみに、NLPセミナーで、NLPを学んだ身としては、
このようなNLPの技を使います。
そのNLPのわざとは、
チェインプロセスと呼ばれる、とても基本的な
NLPのワークです。
チェインプロセスとは、実際に身体を動かす中で、
自分自身の能力を引き出すことを行います。
そして、潜在意識のコントロールも容易に行います。
イメージの中で、時間軸を作って、
一歩一歩進む中で、時間が進んでいることを
体感します。
そして、自分自身の時間軸の中での
目標達成をイメージをします。
そのことが、潜在意識に影響を及ぼすのですね。
これが、とても大切な事です。
潜在意識の変化を助けるでしょう。
自分自身の自信が生まれるところは、どこでしょうか。
NLP資格セミナーの中では、
リソースというものをつかって、
NLPワークを行います。
自分自身のリソースは、どこにあるのか?
その事をNLPワークの中で発見することを行うのです。
中には、最初は自分自身のリソースを発見することが、
出来ないことから、自信をさらになくしてしまうことも、
あるように思います。
例えば、NLPワークの中で、チェインプロセスというワークを
おこなうことがよくあります。
このワークの中では、リソースという考え方の
テクニックを使って、自分自身が思っていることを
考えることをおこなうのですが、中々出てこない人がいます。
その人は、自分自身に対するセルフイメージが、
極端に低いために、自分自身のリソースを
発見することができないでいることが、
とても多いです。
しかし、自分自身の自信を持つことによって、
自分のリソースに気付くことが可能となっています。
しかし、このリソースはどこからやってくるのでしょうか。
このリソースがやってくるところは、
普段の生活の中で発見されることなのです。
しかし、その自信は急に身につくものではありません。
ですから、普段の生活の中での行動を
大切にすることがとても大切なこととなってきます。
この記事のタイトルにもありますが、
「自信が生まれるところ」は、普段の生活の中にあります。
自分自身に自信がないと思ったら、
普段の生活のリズムを見直しましょう。
そうすることによって、自分自身の
行動も大きく変わってくることが出来るでしょう。
NLPプラクティショナーセミナーに参加してみると、
本当に色々な事実に気付くことが出来るようになってくると、
思います。
そのこととは、自分自身が思っている以上に、
大きな気づきです。
NLPプラクティショナーセミナーでは、
本当に色々な地域や職業の方が、参加されます。
そのことは、自分でもびっくりするぐらいの
多様性です。
普通に、今の職業で人生を送っていたら、
出会うことが出来なかった人とも、出会うことがあります。
それぐらい、NLPセミナーに集まる人は、
色々な人がいるのです。
NLPプラクティショナーセミナーでは、
自分の概念を破ったり、ということも行います。
それは、NLPワークの中で、行うわけですが、
それ以外でも、自分の概念を破ったりすることが、
できるようになってきます。
その関わり合いというのが、
NLPプラクティショナーセミナーの参加者の方達なのです。
この方達は、上昇志向がとても強い人達です。
ですから、そのような人の中で、
NLP、つまり自分自身の心理学の勉強をすることは、
とても奥が深いことです。
自分の精神状態を動かすことを
行いながら、周りの刺激的な人と
関わっていくのですから、さらに自分自身の中で、
化学変化が起こるといっても過言ではありません。
自分自身の変化は、周りの環境が大事であると
思います。
その事は、ニューロ・ロジカル・レベルでも、
書かれていることですから、NLPを
勉強してる人は、分かっていることと思います。
大阪・東京とNLPセミナーは、色々なところで行われています。
自分に合うプラクティショナーを選ぶことをオススメします。